サッカー

なでしこジャパン、W杯初戦はスコアレスドロー…猛攻仕掛けるもゴールを奪えず

2019年06月10日更新
なでしこジャパン、W杯初戦はスコアレスドロー…猛攻仕掛けるもゴールを奪えず
FIFA女子ワールドカップフランス2019・グループステージ第1節が11日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)がアルゼンチン女子代表と対戦した。 スコアレスで前半を折り返すと、後半はなでしこジャパンがポゼッション率を高めて主導権を握る。56分には清水梨紗のグラウンダーのクロスから長谷川唯が決定機を迎え、相手ゴールを脅かした。 しかし、アルゼンチンからゴールを奪えず、試合は0-0のままタイムアップ。なでしこジャパンのワールドカップ初戦はスコアレスドローに終わった。 なでしこジャパンは14日、グループステージ第2節でスコットランドと対戦する。 【スコア】 なでしこジャパン ...

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