格闘技

【ボクシング】日本人の令和の世界戦は1勝6敗、勝者は井上尚弥のみ

2019年05月26日更新
【ボクシング】日本人の令和の世界戦は1勝6敗、勝者は井上尚弥のみ
左から木村翔、井上尚弥、船井龍一 昨日26日(日本時間)に行われた日本人が出場した世界戦3試合はいずれも敗戦。 5月25日(日本時間26日)、アメリカフロリダ州キシミーにて行われた『WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ』では王者の伊藤雅雪(28=横浜光)が同級9位のジャメル・ヘリング(33=アメリカ)に判定0-3で敗れ、王座陥落。 令和(5月1日より)に入って日本選手の世界戦は6敗。とはいえ、王座陥落は伊藤のみで、他は世界王座に挑んでの敗戦だった。 昨日26日の元WBO世界フライ級王者の木村翔(30=青木/同級2位)が『WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ』で王者カルロス・...

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