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浅村、FA行使炭谷は検討、雄星は米へ 西武大流出の危機

2018年11月05日更新
浅村、FA行使炭谷は検討、雄星は米へ 西武大流出の危機
優勝ペナントを手にあいさつする西武の(左から)菊池雄星、松井稼頭央、秋山翔吾、浅村栄斗、炭谷銀仁朗=10月21日、メットライフドームで プロ野球のFA有資格者が権利行使できる手続き期間が5日、始まった。国内FAの資格を得た西武・浅村栄斗内野手(27)は権利を行使することを球団に伝えた。オリックス、楽天、ソフトバンクが獲得に乗り出す構えだ。また広島の丸佳浩外野手(29)オリックスの西勇輝投手(27)、西武・炭谷銀仁朗捕手(31)らは権利の行使を検討。公示された91選手は13日までに在籍球団に意思を通知すれば、14日にコミッショナーからFA宣言選手として公示さ...

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