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日本ツアーは「主戦場」から「経由地」へ2年連続での韓国勢1勝が意味するもの【記者の目】

2018年10月23日更新
日本ツアーは「主戦場」から「経由地」へ2年連続での韓国勢1勝が意味するもの【記者の目】
今季初優勝を挙げた今平周吾(左)、米ツアーに進出したイム・ソンジェ 近年の日本ツアーに“グローバル化”の波?(撮影:佐々木啓、GettyImages) 今季は日本の若手がツアーで大活躍をしている。国内開幕戦の「東建ホームメイトカップ」では重永亜斗夢、その後も秋吉翔太、出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴といった20代の初優勝が目立っている。加えて時松隆光、先週の今平周吾といったツアー優勝経験者も強さを見せている。 【写真】今平周吾、婚約者の“美人キャディ”菜々恵さんとニッコリ そんななかで、ツアーにある変化が起きている。韓国勢の元気がないのだ。...

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