テニス

ジーン・キング審判問題に言及

2018年09月13日更新
ジーン・キング審判問題に言及
テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)女子シングルス決勝で対戦した大坂なおみとS・ウィリアムズ(アメリカ)。試合中にセリーナと主審の間で起きた問題について、CNNのC・アマンポーが元女子世界ランク1位でWTAの創設者のB・ジーン・キング(アメリカ)に話を聞いた。1943年生まれのキングは四大大会でシングルス12度、ダブルスで16度の優勝を誇り、1973年には女子プロテニス協会WTAを設立した。キングはインタビューで、セリーナ、主審のカルロス・ラモス、大坂について言及した。また、最後にテニスにおける性差別と今後の課題について述べている。セリーナについては「...

キーワード

  • セリーナ
  • テニス
  • キャラクター
  • 大坂
  • コミュニケーション
  • WTA
  • インタビュー
  • ボックス
  • ポイント
  • シングルス
  • キング
  • プレー
  • ジャパンウイメンズオープンテニス