テニス

錦織 ジョコに脱帽「1番大変」

2018年07月11日更新
錦織 ジョコに脱帽「1番大変」
テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は11日、男子シングルス準々決勝が行われ、第24シードの錦織圭は第12シードのN・ジョコビッチ(セルビア)に3-6, 6-3, 2-6, 2-6で敗れ、日本人男子で1933年の佐藤次郎以来85年ぶりのベスト4進出とはならなかった。>>ウィンブルドン対戦表<<>>ナダルvsジョコ 1ポイント速報<<試合後の会見で錦織は「(ジョコビッチの)ディフェンス力はトップ。攻めきれなかった。最後まで崩せない。崩すのが1番大変な選手。弱点がない」と鉄壁守備のジョコビッチに脱帽していた。この日、両者はセンターコートで序盤から白熱したラリー戦...

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