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CL3連覇に王手のレアル、史上最多となる過去15回のファイナルを振り返る

2018年05月02日更新
CL3連覇に王手のレアル、史上最多となる過去15回のファイナルを振り返る
チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが5月1日に行われ、レアル・マドリードはバイエルンと2-2のドロー。2試合合計4-3で、3年連続の決勝進出を決めた。 前身の欧州チャンピオンズカップ時代を含めて、レアル・マドリードが欧州最高峰の大会で決勝まで勝ち進むのは16回目のことになる。これはミラン(イタリア)の11回を上回る史上最多記録だ。5月26日にウクライナの首都キエフにあるオリンピスキ・スタジアムで開催される今大会の決勝戦を前に、レアル・マドリードが戦った過去15回のファイナルを振り返る。 ■1955-56シーズン(優勝) レアル・マドリード4-3スタッド・ランス(フラン...

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