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ヘタフェがホームで3発完勝…柴崎岳は64分から途中出場、チームに貢献

2018年03月01日更新
ヘタフェがホームで3発完勝…柴崎岳は64分から途中出場、チームに貢献
リーガ・エスパニョーラ第26節が2月28日に行われ、柴崎岳が所属するヘタフェがデポルティーボと対戦した。柴崎はベンチスタートとなった。 こう着状態が続いた試合の中で、先にチャンスを掴んだのはヘタフェだった。40分、敵陣右サイドからのスローインを受けたフランシスコ・ポルティージョから、相手ペナルティエリア内に走りこんだアマト・エンディアエがボールを受けると中央へ折り返す。アンヘル・ロドリゲスがDFのカバーをかいくぐりながら、ゴールへ押し込み先制点を奪った。 さらに、前半終了間際にオウンゴールで追加点を奪ったヘタフェが2点リードで前半を折り返す。 後半に入りなかなかスコアは動かな...

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