テニス

マレー 10年ぶりTOP20陥落

2018年02月12日更新
マレー 10年ぶりTOP20陥落
男子テニスの2月12日付ATP世界ランキングが発表され、A・マレー(英国)は前回から1つ下げ21位へ後退した。元王者のマレーがトップ20から陥落するのは、2008年4月14日以来 約10年ぶりとなった。>>錦織vsルービン 1ポイント速報<<>>錦織らニューヨークOP対戦表<<>>杉田vsディミトロフ 1ポイント速報<<>>杉田らロッテルダム対戦表<<マレーが最後に公式戦へ出場したのは昨年のウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)で、以降は臀部の負傷により休養。今年1月には手術を受け、現在はリハビリの様子などをSNSで公開している。2月12日付の男子ATP世界ランキング...

キーワード

  • ポイント
  • マレー
  • ランキング
  • ジョコビッチ
  • ベルディヒ
  • 錦織圭
  • ウィンブルドン
  • フェデラー
  • ミュラー