野球

清宮プロ志望届、22日にも表明「将来」はメジャー

2017年09月20日更新
清宮プロ志望届、22日にも表明「将来」はメジャー
7月21日、法政戦で早実・清宮は高校通算106号本塁打を放つ 史上最多の高校通算111本塁打を誇る早実(西東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、プロ志望届を提出する意思を固めたことが20日、分かった。今月、カナダで行われたU18ワールドカップ(W杯)後に両親、学校関係者らと面談。大学進学か、プロ入りかで揺れたが、幼い頃からの夢を選択したようだ。早実の先輩で日本ハム斎藤が早大進学を表明した時も会見が開かれたように、清宮も近日中に会見を開くとみられ、早ければ明日22日にも思いが語られる。 カナダで行われたU18W杯から約1週間。早実・清宮がプロ志望届を提出...

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