テニス

ロジャー・フェデラー、ウィンブルドン史上最多8度目Vへの軌跡

2017年07月17日更新
ロジャー・フェデラー、ウィンブルドン史上最多8度目Vへの軌跡
【7月17日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2017)は16日、男子シングルス決勝が行われ、ロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)がマリン・チリッチ(Marin Cilic、クロアチア)を下し、自身8度目の優勝を飾った。そこでAFPは、フェデラーが栄冠に輝いた過去8度の決勝をまとめた。 ■2003年:マーク・フィリプーシス(Mark Philippoussis、7-6、6-2、7-6) これまで四大大会(グランドスラム)では準々決勝突破の経験がなかったフェデラーだが、オールイングラン...

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