テニス

錦織敗退 マレーら16強出揃う

2017年07月10日更新
錦織敗退 マレーら16強出揃う
テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は7・8日に男子シングルス3回戦が行われ、第9シードの錦織圭が4回戦を前に大会から姿を消す中、昨年覇者で第1シードのA・マレー(英国)、第2シードのN・ジョコビッチ(セルビア)、第3シードのR・フェデラー(スイス)、第4シードのR・ナダル(スペイン)らベスト16が出揃った。>>ウィンブルドン対戦表<<第9シードで出場していた錦織は、3回戦で第18シードのR・バウティスタ=アグ(スペイン)に4-6, 6-7 (3-7), 6-3, 3-6で敗れてベスト16進出とはならなかった。今大会、トップハーフ(ドロー表の上半分)から第1...

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