スケート

絶対王者・羽生が語った“過去の自分を超える”重圧そして苦しみ…世界最高得点塗り替えV

2017年04月01日更新
絶対王者・羽生が語った“過去の自分を超える”重圧そして苦しみ…世界最高得点塗り替えV
フリーの演技後、得点を確認して喜ぶ羽生結弦(ロイター) 日の丸を背に記念撮影する羽生結弦(左)と宇野昌磨(ロイター) ◆フィギュアスケート世界選手権 第4日 ▽男子フリー(1日、ヘルシンキ・ハートウォールアリーナ) 【ヘルシンキ(フィンランド)1日=高木恵】男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位と出遅れた羽生結弦(22)=ANA=は、223・20点で自身の持つフリー世界最高得点を更新。合計321・59点で3季ぶり2度目の優勝を果たした。SP2位の宇野昌磨(19)=中京大=は214・45点、世界歴代2位の319・31点...

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