テニス

46回目の「フェデラー対ナダル」が実現、ジョコビッチ、錦織も4回戦へ [BNPパリバ・オープン]

2017年03月15日更新
46回目の「フェデラー対ナダル」が実現、ジョコビッチ、錦織も4回戦へ [BNPパリバ・オープン]
アメリカ・カリフォルニア州インディアンウェルズで開催されている「BNPパリバ・オープン」(ATP1000/3月9〜19日/賞金総額699万3450ドル/ハードコート)の男子シングルス3回戦で、ロジャー・フェデラー(スイス)がスティーブ・ジョンソン(アメリカ)を7-6(3) 7-6(4)で下し、ラファエル・ナダル(スペイン)の待つ4回戦へと進んだ。 強力なサービスの対決となった試合。 フェデラーは12本のサービスエースを決め----最速のサービスは時速211km----ジョンソンに一度もブレークポイントを与えなかった。一方のジョンソンもサービスで最高時速219kmを記録し、フェデラーに与...

キーワード

  • フェデラー
  • ナダル
  • ポイント
  • サービス
  • ジョンソン
  • ジョコビッチ
  • セット
  • スペイン
  • ブレークポイント
  • パリバ・オープン
  • アメリカ
  • インディアンウェルズ
  • リード
  • ラファ
  • プレー