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来季国内男子ツアーで「マッチプレー」14年ぶり復活へ

2016年11月28日更新
来季国内男子ツアーで「マッチプレー」14年ぶり復活へ
今年6月、ISPSハンダグローバルカップで優勝した朴ジュンウォン(中央)、青木功JGTO会長(左)と半田晴久ISPS会長 Photo By スポニチ 来季の国内男子ツアーにマッチプレー方式の試合が14年ぶりに組み込まれることが28日、分かった。関係者の話を総合すると、昨年までストロークプレー方式で争われていた「ISPSハンダグローバルカップ」が来季は決勝ラウンドをマッチプレーで開催する見込み。今季のツアー26試合は全てストロークプレーで争われたが、03年まで行われた「日本プロゴルフマッチプレー選手権」以来、14年ぶりにツアー競技としてのマッチプレーが見られるこ...

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