スケート

宇野2位も2年連続GPファイナル決定 フェルナンデス逆転3連覇

2016年11月05日更新
宇野2位も2年連続GPファイナル決定 フェルナンデス逆転3連覇
ロシア杯宇野のフリーの演技(AP) Photo By AP フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、ロシア杯最終日は5日、モスクワで行われ、男子ショートプログラム(SP)首位の宇野昌磨(18=中京大)はフリーで自己ベストの186・48点、合計285・07点をマーク。ハビエル・フェルナンデス(25=スペイン)に逆転を許し2位となったものの、2年連続のGPファイナル(12月、フランス・マルセイユ)進出を決めた。 SPで世界歴代3位、今季世界最高で自己ベストを更新する98・59点をマークし、首位に立った宇野は、フリーでも冒頭の4回転サルコー、4回転ト...

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