サッカー

日本、ドローで決勝T進出に望みつなぐ…2点差から浅野&中島弾で同点に

2016年08月08日更新
日本、ドローで決勝T進出に望みつなぐ…2点差から浅野&中島弾で同点に
リオデジャネイロ・オリンピックのグループステージ第2節が6日に行われ、日本とコロンビアが対戦した。 日本は初戦のナイジェリア戦を4-5で落として黒星スタートとなったが、この試合で勝ち点3を積みあげられれば、決勝トーナメント進出の可能性を残すこととなる。手倉森誠監督はフォーメーションを「4-3-3」から「4-4-2」に変え、スタメンも4名を変更。GKは中村航輔、最終ラインは左から藤春廣輝、植田直通、塩谷司、室屋成の4人。中盤には遠藤航、井手口陽介、矢島慎也、中島翔哉の4名が入り、前線は興梠慎三と浅野拓磨の2トップとなった。 一方、スウェーデンとの初戦を2-2で引き分けたコロンビア...

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