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【五輪インタビュー】反町監督が北京で感じた世界のトップ…大舞台で求められるメンタリティとは

2016年08月04日更新
【五輪インタビュー】反町監督が北京で感じた世界のトップ…大舞台で求められるメンタリティとは
3戦全敗でのグループステージ敗退――。 2008年の北京オリンピックを語られる時に必ずつきまとうフレーズだ。だが、その一方で本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、長友佑都、吉田麻也、内田篤人ら当時のメンバーが長きにわたって日本代表チームを支えていることもまた真実である。では、果たして彼らは北京の地で何を感じ、何を学んだのだろうか。 “先見の明”を持ってメンバーを選考した指揮官・反町康治による北京の記憶。本大会に臨むまでの準備やプロセスを追いながら、日本がオリンピックで結果を出すために必要なものを検証していく。 インタビュー・文=青山知雄 写真=青山知雄、Getty Images ■自...

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