野球

【日本ハム】もはや打線の中軸…ライバルチームの捕手が証言する「打者・大谷」5つの進化

2016年06月23日更新
【日本ハム】もはや打線の中軸…ライバルチームの捕手が証言する「打者・大谷」5つの進化
今季、打者として飛躍的成長を見せている日本ハム・大谷 西武・炭谷 ソフトバンク・鶴岡 ロッテ・田村 日本ハム・大谷翔平(21)の打棒が4年目の今季、飛躍的な成長を遂げている。昨季は打率2割2厘、5本塁打、17打点と不振だったが、今季はここまで3割3分6厘、9本塁打、24打点。5月には5試合連続本塁打をマークするなど、打線の中軸として存在感を放っている。至近距離で打席を見ているライバルチームの捕手の証言を中心に「打者・大谷」の5つの進化に迫った。 <1>広角打法 目を見張るのが逆方向への本...

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