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藤田寛之が語る全米OP決勝ラウンドの展望「5打差は優勝圏内、上がり2ホールが鍵を握る」

2016年06月18日更新
藤田寛之が語る全米OP決勝ラウンドの展望「5打差は優勝圏内、上がり2ホールが鍵を握る」
全米オープン大会二日目、最難関コース「オークモントCC」がベールを脱いだ。 第1ラウンドの未消化ホールをプレーした後、続けて第2ラウンドが行われたが、二日目終了時点でアンダーパーは13名、36ホールをプレーした中ではわずかに6名となった。 今季PGAツアーで出場14試合中、トップ10フィニッシュが5回(6位)、平均スコアが70.112(11位)の松山英樹でさえも、36ホールで通算12オーバーとスコアを崩した。 ホールアウト後のインタビューで松山は「36ホールは体力的に問題無かった。原因が何かまだ考えられないが、一つのミスからどんどん崩れていった。最後の方はどう打って良いかわからな...

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