テニス

ナダルを攻め続けた錦織「本当にもったいなかった」 [バルセロナ・オープン]

2016年04月25日更新
ナダルを攻め続けた錦織「本当にもったいなかった」 [バルセロナ・オープン]
スペイン・バルセロナで開催された「バルセロナ・オープン・バンコサバデル」(ATP500/4月18〜24日/賞金総額215万2690ユーロ/クレーコート)の男子シングルス決勝で、第2シードの錦織圭(6位/日清食品)は第1シードのラファエル・ナダル(5位/スペイン)に4-6 5-7の接戦の末に敗れ、準優勝に終わった。 ナダルの同大会優勝は3年ぶり9回目(2005〜09年と2011〜2013年)で、これはナダルにとってクレーコートの大会での49回目のタイトルでもある。 「確かにアンフォーストエラーをおかしすぎたかもしれない。ボールはそこにあって、ポイントにけりをつけられたはずなのに、僕は多く...

キーワード

  • 錦織
  • ナダル
  • ポイント
  • プレー
  • セット
  • ミス
  • ゲーム
  • ブレークポイント
  • ブレーク
  • サービスゲーム
  • ショット
  • サービス
  • テニス
  • ラファエル・ナダル
  • ディフェンス