ゴルフ

米ツアー2勝目を飾った松山の“パットの偏差値”は全体5位

2016年02月13日更新
米ツアー2勝目を飾った松山の“パットの偏差値”は全体5位
ファウラー(右)とのプレーオフを4ホール目で制して優勝を決め、健闘をたたえ合う松山英樹(AP) Photo By AP 先週の米男子ゴルフツアー、フェニックス・オープンで松山英樹(23=LEXUS)が米ツアー2勝目を飾った。最終日は世界ランク4位のリッキー・ファウラー(27=米国)と壮絶なデッドヒートを繰り広げ、正規ラウンドとプレーオフの17番でいずれもティーショットを池に入れるミスを犯したファウラーに対し、松山は全く隙のないゴルフを展開して粘り勝った。 さて、松山のほかにも石川遼や岩田寛が主戦場とする米ツアーは公式サイトに膨大なデータを掲載している。日本ゴ...

キーワード

  • パット
  • ツアー
  • ストロークス・ゲインド・パッティング
  • グリーン
  • サイト
  • ストロークス・ゲインド・ティー・
  • ストローク
  • パッティング
  • ショット
  • ファウラー
  • ゴルフツアー
  • プレーオフ
  • コース
  • スコア
  • 松山英樹